PR活動実績|テレビ・ラジオ・WEB・新聞・雑誌等の露出、掲載事例
本ページでは、広報PR活動の成果や目的別に事例を整理しています。
各項目内では新しい事例から順に掲載しています。
メディア露出・掲載につながった広報PR活動事例
WEBマーケティング企業の広報PR活動を支援
メディア露出・取材獲得を目的とした広報PR活動(PR会社業務委託)
2025年3月から、WEBマーケティング企業のクライアントさんの広報PR支援でメディアプロモーション活動を担当。
■ おもな取材・掲載実績
・大阪のローカル新聞に取材記事が掲載(2025年6月15日)
・ダイレクトマーケティング専門誌に取材記事が掲載(2025年4月25日発売号)
*契約上の守秘義務があるため詳細は非公開。
専門サービス企業の広報PR活動を支援
メディア露出・取材獲得を目的とした広報PR活動(PR会社業務委託)
2024年7月から、専門サービス企業のクライアントさんの広報PR支援でメディアプロモーション活動を担当。
・WEBメディア、ラジオなど合計11媒体の取材・掲載・露出につなげています。
・代表者がメディアに取り上げられることで、会社や事業の認知向上につながりました。
■ おもな取材・掲載・放送実績
・企業経営者のインタビュー記事を掲載するWEBメディアに取材記事掲載(2025年4月7日公開)
・経営や事業投資に関するWEBメディアに取材記事掲載(2025年2月13日公開)
・社長のインタビュー記事を掲載するWEBメディアに取材記事掲載(2025年1月27日公開)
・首都圏AMラジオ放送局の番組に出演、放送(2024年12月11日・18日オンエア)
・就活情報のWEBメディアに取材記事掲載(2024年12月10日公開)
・大手ビジネス誌出版社の働く女性のWEBメディアに取材記事掲載(2024年11月22日上編・26日下編公開)
・オフィスで働く女性のためのWEBメディアに取材記事掲載(2024年10月25日公開)
・Podcast の経営者インタビュー番組に出演(2024年9月11日、18日公開)
*契約上の守秘義務があるため詳細は非公開。
アパレル企業の広報PR活動を支援
メディア露出・取材獲得を目的とした広報PR活動(PR会社業務委託)
2023年10月から、アパレル企業のクライアントさんの広報PR支援でメディアプロモーション活動を担当。
・テレビ、ラジオ、WEBメディア、新聞、雑誌など合計30媒体以上の取材・掲載・露出につなげています。
・これらの活動により、2024年決算期には過去最高の売上達成に貢献。
・国内製造拠点である地方工場の様子や従業員がメディアに紹介されることで、仕事に対する自信が生まれ全員のモチベーションアップに寄与しました。
■ おもな取材・掲載・放送実績
・アパレル業界専門紙に取材記事が掲載(2025年8月1日)
・有力地方新聞オンライン版に地元の熟練職人の取材記事が掲載(2025年4月11日公開)
・ローカルCATVが地元の熟練職人を取材、放送(2025年4月から1ヵ月間、毎週月火土日に放送)
・地域ローカル新聞(一面)と同紙WEB版に地元の熟練職人の取材記事掲載(2025年3月1日)
・地方テレビ局が地元の熟練職人を1日密着で取材、放送(2025年2月21日オンエア)
・ローカルWEBメディアに地元の熟練職人の取材記事掲載(2025年2月13日公開)
⇒ Yahoo!ニュースにも掲載
・100年企業を築くためのヒントの情報発信を目指すWEBメディアに取材記事掲載(2025年2月10日公開)
・ローカルWEBメディアに現地工場の紹介記事掲載(2025年1月22日公開)
・中小企業向けWEBメディアの経営者特集に取材記事掲載(2024年12月4日公開)
・東京キー局テレビ番組に出演、放送(2024年11月11日オンエア)
・スポーツ新聞と同紙WEB版に取材記事掲載(2024年11月5日)
・社長のノンフィクションストーリーを紹介するWEBメディアに取材記事掲載(2024年10月4日公開)
・大手ビジネス誌出版社のWEBメディアに取材記事掲載(2024年9月26日公開)
系列の新聞電子版(2024年10月13日公開)、マーケティング専門紙(2024年10月21日発行)にも記事掲載。
・経営者のどん底の時期や行き詰まっていた時期にフォーカスしたWEBメディアに取材記事掲載(2024年9月13日公開)
・Voicy の社長インタビュー番組に出演(2024年8月5日、7日、9日公開)
・出版社系WEBマガジンに取材記事掲載(2024年7月24日公開)
・経済誌に取材記事掲載(2024年9月号)
・若手ビジネスパーソン向けWEBメディアに取材記事掲載(2024年6月10日公開)
・業界専門新聞と同紙電子版に取材記事掲載(2024年5月22日)
・東京キー局ラジオ番組に出演、収録(2024年5月3日オンエア)
・WEBメディアに取材記事掲載(2024年4月17日公開)
・人にフォーカスしたWEBメディアに取材記事掲載(2024年4月17日公開)
・若手ビジネスパーソン向けWebメディアに企業の取り組みに関する記事掲載(2024年4月11日公開)
・ビジネスメディアWEB版に取材記事掲載(2024年4月7日公開)
・サブカルチャー情報のWEBメディアに取材記事2回掲載(2024年4月6日、29日公開)
・有力地方新聞オンライン版(2024年3月18日公開)と新聞本紙(2024年4月5日)に取材記事掲載。
・ファッション専門メディアWEB版に取材記事掲載(2024年2月6日公開)
・地方テレビ局ローカルワイド番組が現地工場を取材、放送(2023年11月6日オンエア)
*契約上の守秘義務があるため詳細は非公開。
株式会社リステムネットワークの広報PR活動を支援
メディア露出・取材獲得を目的とした広報PR活動(業務委託)
――新規事業立ち上げ期におけるPR支援
2023年10月から、産業廃棄物の運搬事業を手がけている株式会社リステムネットワークの 新規事業の広報PR支援としてメディアプロモーション活動を担当。
・日本経済新聞に掲載されることによって、新規事業(3Dプリンター用フィラメント製造)の製品開発や材料提供などの問合せが関連企業から入ったり、金融機関からの融資の話が好意的になったりなどの反響がありました。
● 『埼玉新聞』に取材記事掲載(2024年1月23日付 埼玉経済面)
脱プラ 新たな挑戦
ときがわの産廃運搬業者 リステムネットワーク
3Dプリンター用素材を開発
● 『日経電子版』に記事掲載(2023年12月1日公開)
埼玉のリステムネットワーク、3Dプリンター材料を製造
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC309YZ0Q3A131C2000000/
『日本経済新聞』埼玉版にも翌日記事掲載(2023年12月2日付 埼玉・首都圏経済面)
株式会社楽歩堂の広報PR活動を支援
メディア露出・取材獲得を目的とした広報PR活動
2023年1月から、全国に30店舗とオンラインショップを展開する健康靴の製造小売会社・株式会社楽歩堂の広報PR活動を担当。
・知名度・信頼性の向上と売上拡大を目的に、イベント・体験企画、サステナブル新製品、商品・ものづくり文脈などを軸としたPR設計とメディアプロモーションを実施。
・CATV、WEBメディア、ラジオ、新聞など合計20媒体以上の取材・掲載・露出につなげています。
■ 商品・ものづくり文脈でのメディア露出
● 地域ウェブメディア『高崎前橋経済新聞』に取材記事掲載(2023年6月22日公開)
楽歩堂「和紙ソックス」が好調 和紙靴下メーカーと共同開発
● 福岡県の有力紙『西日本新聞』に記事掲載(2023年6月21日付)
『西日本新聞』の九州経済面に楽歩堂の「足袋型和紙ソックス」が紹介されました。
同紙は福岡県のほか佐賀県・長崎県・大分県・熊本県の北部九州5県で販売、朝刊の総発行部数は約427,000部(昨年4月のデータ)。
今回のプレスリリース内容は福岡県の会社とのコラボのため、福岡県のメディア数社にも個別アプローチしました。
ウェブニュースにも同時掲載
● 業界専門新聞『繊維ニュース』に記事掲載(2023年6月21日付)
健康シューズの楽歩堂 足袋型和紙ソックス 靴下メーカーとコラボ
●『上毛新聞』に記事掲載(2023年6月13日付)
群馬県の地元紙『上毛新聞』の経済面に「和紙の良さ 衣料品に」という見出しで、和紙繊維を使用した2社の商品が取り上げられ、楽歩堂の「足袋型和紙ソックス」が紹介されました。
●ウェブメディア『&GP』に記事掲載(2023年6月9日公開)
創刊30年の歴史があるモノ雑誌『GoodsPress』のWEBマガジン『&GP』に掲載されました。
ムレない!におわない!足袋型の和紙ソックスで足をサラサラ快適に保とう!
さらに『&GP』からの記事提供により次のウェブメディアに掲載されました。
Infoseek/au Webポータル/livedoor NEWS/ニコニコニュース/@niftyニュースantenna/Minory/プラメポータル(スマホサイト)/SmartNews
※スマートニュースはアプリ上で読めるようになっているスマートフォン向けのアプリケーション。
※各媒体の掲載期間終了により、現在はリンク切れとなっている場合があります。
●ウェブメディア『LUMINA Webマガジン』に記事掲載(2023年6月8日公開)
日本で唯一のトライアスロン雑誌『Triathlon LUMINA(トライアスロン・ルミナ)』のWebマガジンに掲載されました。
【楽歩堂×itoix】アスリートの足の蒸れやにおい解消に「足袋型和紙ソックス」開発
■ サステナブル・新商品文脈での波及
●『繊研新聞』に記事掲載(2023年5月19日付)
ファッション業界の専門新聞『繊研新聞』の商品面に、スウェーデンのサステイナブル・フットウェアブランド「ICEBUG(アイスバグ)」の新作紹介記事が掲載。
「履き心地の良さや性能を通して消費者に選ばれることで、結果的にサステイナブルに貢献していきたい」という表現で楽歩堂の想いを伝えてくださいました。新製品の特長や素材についても詳しくご紹介いただいています。
●『上毛新聞』に記事掲載(2023年5月3日付)
群馬県の地元紙『上毛新聞』の経済面「街角データ」というコーナーに、楽歩堂が輸入販売しているスウェーデンのフットウェアブランド「ICEBUG(アイスバグ)」の新製品紹介記事が掲載されました。
上毛新聞WEBニュースにも同日掲載
●『FM GUNMA』で放送(2023年5月2日オンエア)
5月2日(火)、『FM GUNMA』の「生活経済トピックス」(15:55~16:00)という番組の中で、楽歩堂がスウェーデンから輸入販売を開始したサステナブルシューズ「ICEBUG」の新製品情報が紹介されました。
オンエア時間はちょうど1分間くらい。会社名・製品名や、環境負荷を抑えた素材使用などの特長、価格・購入方法までしっかり紹介してくださいました。
●ウェブメディア『STRAIGHT PRESS』に記事掲載(2023年4月25日公開)
環境に配慮しながら履き心地も抜群!スウェーデン「ICEBUG」のサステナブルシューズ
さらに『STRAIGHT PRESS』からの記事提供により次のウェブメディアに掲載されました。
エキサイトニュース/ガジェット通信/Ameba News/Peachy(by livedoor)/プリ画像
TRILL/ママナテ(by NTT DOCOMO)/SmartNews/michill byGMO(ミチル)/GREE
※スマートニュースはアプリ上で読めるようになっているスマートフォン向けのアプリケーション。
※各媒体の掲載期間終了により、現在はリンク切れとなっている場合があります。
●ウェブメディア『Shoes Post(シューズポスト)』に記事掲載(2023年4月17日公開)
楽歩堂、2020年から輸入販売しているサステナブルな「ICEBUG(アイスバグ)」の新製品を発売
■ イベント・体験型企画での露出
●『繊研新聞』に記事掲載(2023年4月6日付)
「足と靴の悩み相談」開催中の店舗を繊研新聞の女性記者が取材。
3D測定器のデータをどのように活用したらいいのか、理学療法士と義肢装具士のアドバイスの違いや特長などの観点から記事が書かれています。
記者ご自身も足に悩みがあるそうで、3D測定器で足型の体験測定を受け、記事原稿をまとめてくださいました。
●『浜松ケーブルテレビ』で放送(2023年3月14日オンエア)
3月上旬、静岡県浜松市の店舗で実施した「健康靴屋さんの足と靴の悩み相談」の開催案内リリースを発信。3月14日(火)、『浜松ケーブルテレビウィンディ』のニュース番組「ウィンディニュースさんちょく!」で開催のお知らせが放送されました。
(画像提供:浜松ケーブルテレビ株式会社 ウィンディ)
●ウェブメディア『Shoes Post(シューズポスト)』に記事掲載(2023年3月13日公開)
楽歩堂、「健康靴屋さんの足と靴の悩み相談」を 浜松市の楽歩堂・浜松遠鉄店で開催(3月16日まで)
※広報PRが向いているかどうかの判断まで行います
地域・店舗・組織の認知向上を目的とした広報PR活動事例
株式会社アマネクの広報PR活動を支援
地域・店舗の認知向上を目的とした広報PR活動
2022年10月下旬から、日本国内に9軒の宿泊施設を展開するホテル開発運営会社・株式会社アマネクの広報PR活動を担当。
・九州で運営しているホテルの地域活性化の取り組みについてPR活動を実施。
・ヒアリング内容にもとづきPR設計を作成。
・プレスリリース1件、メディア向け企画書1件を作成し、選定したメディアに個別アプローチを実施しました。
●『月刊ホテル旅館』に特集記事掲載(2023年5月号)
「ホテルの集客力を活用した地域活性化」という切り口で企画を立案し、メディア向けに情報発信した結果、1963年創刊の宿泊産業専門誌『月刊ホテル旅館』5月号(4/21発売)の特集「ローカルホテル最前線」に取材・掲載されました。
巻頭カラー4ページ半、本文モノクロ3ページで ❝地域活性化型ホテル❞ の取り組みが詳しく紹介されました。
●『今日新聞』に記事掲載(2022年12月24日付)
12月上旬にプレスリリースを発信、大分県別府市で運営しているホテルの地域活性化の取り組みについて情報提供。
ホテル周辺地域の飲食店などでの会計をルームキーをかざして決済できる「HEYAZUKE」システムの利用状況に関して紹介されました。
飲食店向け宣伝・集客を目的とした広報PR支援(通信講座の企画・運営)
地域・店舗の認知向上を目的とした広報PR活動
2013年8月、おもに飲食店経営者を対象とした通信講座「無料で集客できるマスコミ活用法」をスタート。
受講生に対して電話(スカイプ)やメールによる個別コンサルティング、プレスリリースの個別添削指導を実施。
受講生が作成・発信したプレスリリースによって、産経新聞など数件のメディア露出をサポート。
また、教材購入者から自店のコンサルタントの要請を受ける。
⭐無料で飲食店の集客ができるマスコミ活用法 https://ameblo.jp/pr-planner/
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【受講生の声】 「産経に載っていましたね」と声かけくださる人もいて、客数も増えた |
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先生に後押しいただいて、主要新聞に電話してFAXしましたところ、すぐに産経新聞の記者から連絡があり、今朝の大阪ページに掲載されました。 これまで考えあぐねるばかりで何も行動できませんでしたが、こうして形になると、少しばかり自信もつき、今後の展望も開けてきた思いです。 来年は、もっと早くから小学生新聞などにもプレスリリースをかけたいです。 きっかけを与えていただき、本当にありがとうございました。
過日は、プレスリリースへのアドバイスをありがとうございました。 先生に見ていただくダミー記事のつもりが、後押しいただいたことで5社に送り、産経に掲載、という予想外の展開になりました。 大変遅くなりましたが、記事をお送りいたします。 取材案内は同様に5社送りましたが、残念ながら問合せはありませんでした。 が、プレスリリースに対するハードルを越え、今後どんどん試してみようという勇気が出てきました。 記事への問い合わせは、小学生の参加申込み7人と、さほどではありませんが、「産経に載っていましたね」と声かけくださる人もいるなど客数も増えたように思います。 夫の知人で連絡の途絶えていた方からも電話があったり、来店されたりと嬉しい効果もありました。 先生からアドバイスいただきながら、何も行動できない「ダメ生徒」でしたが、最後に結果が出せてほっとしています。 これを機会に頑張ります。本当にお世話になり、ありがとうございました。 ますますのご発展を祈念しております。 中津からあげ専門店「からあげ大吉 大阪平野店」 女将・松山陽子さん |
地元・西川口(埼玉県川口市)における飲食店・商店街の広報PR支援
地域の取り組みを広く伝えることを目的とした広報PR活動
2011年11月、「西川口焼焼売(焼きシューマイ)の会」の活動報告会および試食会のPRイベント企画「西川口焼焼売の会お披露目会」では、プレスリリース作成・マスコミ動員などを支援。毎日新聞、埼玉新聞、地域情報紙などに記事掲載。テレビ埼玉、JCN埼玉(ケーブルテレビ)などで番組放送(オンエア)。
組織・地域の認知向上を目的とした広報PR活動

2011年3月から、「西川口焼焼売(焼きシューマイ)の会」のメンバーとして定例ミーティングや勉強会、市長訪問、「焼きシューマイの歌」のリハーサルなどの活動に随時参加、広報PRの視点から助言・提案。
同会は「焼焼売(焼きシューマイ)」を西川口ブランドとして広く認知拡大していくことに賛同した地元飲食店が集まり結成。街の新名物として集客を図り、街のイメージアップやにぎわい創出により、地域の活性化をめざして活動。
地域・店舗の認知向上を目的とした広報PR活動
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【店主の声】 最初の1ヵ月間、毎日1組か2組の新規客が来店 |
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『川口市Walker』に出てからすぐに、お客さんの反応があったよね。 「お店はどこですかね?」とか、遠くからボチボチ訪ねて来てくれる人がいましたよ。雑誌を見た人から口コミで聞いて来た人もいたり。 初めの1ヵ月ぐらいは、雑誌を見て来たという人と、たぶん雑誌を見たんだろうなという人が、1日に一組か二組ぐらいあったかな。 雑誌にはスパゲッティナポリタンが紹介されたので、ナポリタンばかり注文が出るけど、自分としてはもっとほかのものも食べてもらいたいんだけど。まあ、ひとつメニューを載せたもんで…。 でも、リピートはあるよね。ナポリタンを食べた人が、またナポリタンを食べに来たり。 その後も1年ぐらいの間、けっこう長いスパンでお客さんが来てくれます。 (隣の)蕨市から来たおばさんでも、雑誌を見て、たまたま(近くの)済生会(川口総合病院)に来たついでに寄ってくれたんだけど。 雑誌見てくる人は土曜日が多いね、日曜はうちは休んじゃうから。初めて来たお客さんのうち、3割ぐらいの人が今もときどき来てくれています。 うちなんか宣伝も何もしてないので、(『川口市Walker』に出て)けっこう良かったなぁと思ってね、うちとしては。ありがたかったなぁと。 街の洋食屋さん「キッチンOlive」(川口市) オーナーシェフ・高山育大さん |
地域の取り組みを広く伝えることを目的とした広報PR活動
2010年5月ごろから、西川口商店街活性化のイベント企画としてスタートした西川口西口商店街グルメラリーの宣伝・集客を支援、広報PR活動を担当。日本経済新聞、埼玉新聞、地域情報紙などに記事掲載。
■2008年、日本そば店のメニューや販促ツールなどの作成を支援。
地域・店舗の認知向上を目的とした広報PR活動
2005年秋ごろから、中華料理店の販促ツールやDMの作成、グルメサイトの運営、広報 PR活動(マスコミ取材対応、プレスリリース作成・配信・プレスコンタクト)などを担当。毎日新聞、東京新聞、埼玉新聞、FLASH(雑誌)、東京新聞ショッパー、地域情報紙などに記事掲載。
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【店主の声】 メディアに出ることで、口コミの輪が広がり信用度がアップ |
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メディアに出ることによって、口コミの輪が広がるっていうかね…。 だから、きっかけですよね。店に来てもらうためのきっかけ作りとしては(マスコミは)最高の道具ですよ。 もちろん、常日頃から一人ひとりの客さんに真摯に対応するっていうことが基本。 あとは、メディアに出ることによる信用度。 ついこの間も、7~8店舗出店しているある焼肉店の店長と本部の人が来て、うちがやっているいろんなことを見て、 「あっ、すごいですね。こんだけメディアに取り上げられるっていうのはやっぱりすごいな」 と、そういうふうに思うわけですよ。 僕が何も説明しなくたって、メニューといっしょに置いてある雑誌とかの記事を彼らが勝手に読んでみて、「いやー、さすがにすごいですね」って。 食べる前からもう、「すごいですね、こんだけ出るって」って言っちゃうんだから。 しかも、秋○康さんとかね、辛口コメンテーターの勝○○彦さんが「日本一おいしい餃子だよ」ってわざわざ言ってくれる。 それはやっぱりね、店の人間が「うちの餃子は日本一おいしいよ」っていくら言ったって信用度がないですよ。 でも、ああいうメディアに出ている彼らが言うと、「あっ、そんなにおいしいんだ。まぁ、日本一かどうかわからないけれども、1回食べてみたいな」という気持ちにさせる。 これは彼らの力ですよ。それは大きい。 『フライデー』に出てからは、いろいろな雑誌から取材の申込みが来るようになりました。『散歩の達人』とか『週刊ダイヤモンド』とか…。 雑誌や本に出ることによって、テレビとかラジオとかそういういろんなメディアが来ましたよね。 川口の特集をやるときには、必ずうちに来るようになりました。 中華山東料理「異味香」(川口市) 店主・山田慶忠さん |
■2003年冬ごろから2004年にかけて、居酒屋のグルメサイト運営を担当。
出版・コンテンツを起点とした広報PR活動事例
致知出版社『致知別冊「母」2022』の広報メンバーとして活動
2022年4月下旬、致知出版社が発行するムック本『致知別冊「母」2022』の広報PR活動に広報メンバーとして参加。
多数のメンバーが参加してAmazonキャンペーン活動からスタート。メディアPR、SNS運用、イベント、コミュニティなどのチームに分かれ、同時進行で準備作業からプレスコンタクト、企画・運営などPR活動に取り組み、9月まで継続。
Amazonキャンペーンは8日間の期間中に985冊の予約申込みを獲得。6月27日の発売以降、7月末までに目標の1,500冊の実売数(Amazon のみ)を突破。
私はメディアPR担当として活動、『お母さん業界新聞』8月号(8/1発行)と同WEB版に記事掲載。
広報人育成ガイド誌「スーパー広報術」のメルマガ記事を執筆
2012年1月~12月、ベンチャー・中小企業のための広報人育成ガイド誌「スーパー広報術」(読者12万人のメルマガ)の執筆メンバーとして、「フードサービスの情熱PR学」というテーマでメルマガ記事を提供(月2回・1年間)。広報人・企業広報担当者向けに、フードサービス分野の事例をもとにした情報発信を担当。
新刊書の書籍PR活動を展開
2010年1月、新刊書「年収350万円以下で金持ちサラリーマンになる方法」(齋藤靖之著)のPR活動を実施。主要新聞社・雑誌出版社を中心に、編集部を1社ずつ直接訪問して情報提供を行うメディアキャラバンを実施。夕刊フジ、日刊ゲンダイ、フジサンケイ ビジネスアイなどに記事掲載。
PR会社在籍時に携わった広報PR活動(実務経験の抜粋)
PR会社在籍時には大手企業・外資系企業・業界団体などを中心に、PRイベントの企画運営やテレビ・新聞・雑誌向けのメディアプロモーション業務に携わってきました。
主に対象メディアのリサーチ・選定、記者・編集者・TVディレクターとのコミュニケーションなどを担当しました。
※当時の掲載物・露出結果については、現在確認できる形で残っておりません。
一般にはマイナーだったドッグショーをメディア報道でメジャーに
ペットフードメーカーの仕事では、協賛する愛犬家団体主催のドッグショー(純血犬種の品評会)を、全国各地でメディア報道を通じて広く一般に紹介。
ドッグショーの理解と一般来場者の会場動員を促進し、協賛メーカーとして製品ブランド認知と消費拡大につなげる。さらに、同様のPR手法をキャットショー(純血猫の品評会)など他分野にも展開しました。
毎年恒例の複数のPRイベントで多数のメディア報道を獲得
食品メーカーの仕事では、毎年恒例のPRイベント「大声大会」の企画・製作・運営を10年間継続して担当。数ある「大声コンテスト」の元祖的存在で年末の風物詩として、テレビのニュースやワイドショーをはじめ新聞・雑誌・ラジオ・外国メディアまで、毎年複数媒体での報道につなげてきました。
そのほか「猫の日」にちなんだ「猫の日フェスティバル」、「ひげの日」にちなんだ「ひげNO.1コンテスト」など、毎年恒例のPR(パブリシティ)イベントにおいて、テレビメディアでの安定したオンエア実績(NHK、民放各社、外国メディア)を契約先企業から高く評価される。
また、若年層の理科への関心低下に対応し、科学にもっと関心を持ってもらおうと、中学生を対象にした「おもしろ科学実験教室」の製作・運営にも携わる。衛星通信回線を通して全国9ヵ所の会場を結び、各会場の実験を同時中継で紹介。各地のテレビ・新聞・通信社など主要メディアの取材も獲得、全国で広く報道される。
全国縦断料理教室に5,000人以上を集客
食品業界団体の仕事では、全国各地を巡回する料理教室の企画運営と広報PR活動を実施。沖縄をのぞく全都道府県で、主婦層を対象にした料理講習・実習会を開催。
メディアを活用して2年間でのべ5,000人以上を集客する。料理教室の様子をメディアに取材・報道してもらうことによって、業界団体の加盟各社が製造販売する国産品への理解と消費拡大に貢献。




















































